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2006/08/13

「霧海篪」の考え方2

来週の本曲会に西園流の「霧海篪」を出そうと思っているのですが、まとまりません。
ハイ・・・・やハ・・・の打ち詰めのテンポが決まらない。
フレーズの間の間が決まらない。
無作意と作意の挟間であっちにいったりこっちにいったり。
よりどころは習ったようにということなのだが、どこか色気が抜けきらない。

ちょっと時間切れかもしれない。

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